2020年5月10日日曜日

移転します


諸般の事情により、bloggerからライブドアブログに引っ越すことにしました。
最大の理由は、ライブドアブログに記事をまとめてEPUBで電子本にする機能があったことです。
筆者はブログを1年ごとにまとめて電子本にしているのですが、以前に使っていた「パブー」の「ブクログ」というブログを電子本にするサービスを無料で提供していたサイトが、2019年6月にサービスをやめてしまいました。
その後、ブログ等を有料で紙の本にしてくれるサイト「MyBooks.jp」で、出版前の準備段階でEPUBの見本を無料で作ってくれることを知り、こちらを利用しようと思っていたら、このサイトでもEPUBの無料見本の提供をやめてしまったのです。2020年5月現在、見本はPDFになり、しかも全部のページに「SAMPLE」という透かしが入っています。

あちゃー、やられました。
あわてて他に同様のサービスを探したのですが見つからず、やむをえずmt形式のエクスポートデータをEPUB化してくれるアプリを探して、こちらは1つ見つけたものの、なぜかちゃんと機能してくれません。
それからまた探して、やっとライブドアブログで記事をまるごと電子本にするサービスがあることを知りました。
試しに会員登録して、bloggerのエクスポートデータをmt形式に変換して、ライブドアブログに移してみたところ、無事に表示されることを確認。
上の写真がそのスクリーンショットです。

ライブドアブログの場合、他のブログサービスから引っ越す際、画像もリンクさせるだけでなく、元ファイルのコピーを自動で取得してくれる機能があって、それがどうやら、bloggerの画像はもちろん、bloggerからリンクしているその前のniftyのココログの画像データまで取り込んでくれているようです。
しかもインポート自体は1分もかからず、数千枚はあるはずの画像取得にも1時間とかかっていません。
いや、これは優れもの。感心しました。

ライブドアブログだと、無料なのに広告が一切なかったbloggerと違って、スマホからブログを見るときにかぎり、タイトルの下と記事の下に広告が入ってしまうのですが、確認したところ、ココログのときのように精力剤(^^;)とかではなくて、普通の衣料品でした。
「まあ、これならいいか」というわけで、この先の記事を電子本にするときの手間も考えて、ライブドアブログへの引越を決めました。

以後は http://qzb13521.livedoor.blog/ で日常報告を続けたいと思います。
引き続き、何卒よろしくお願いいたします。





2020年5月4日月曜日

入学式のビデオ

 

きずなが入学する予定の中学校から、書類とUSBメモリが送られてきました。
メモリの中身は、入学式のビデオ。
もともとの入学式の予定が政府の緊急事態宣言で中止になった後、「宣言明けの5/7に、生徒だけで入学式をやります」という話になっていたのですが、宣言が延長になりそうな気配なので予定を変更して、生徒代表数人だけを呼んで入学式を挙行。
その様子をビデオに撮って、新入生の家庭に郵送したんですね。

でも一般生徒抜きで入学式をやるなんて話は、全然聞いていなかったので、新入生のパパ的には「え。」でした。
3年間も受験勉強して、やっと合格した学校の入学式だっていうのに、開催日も知らせずに事後報告なんて……ねえ。
みんなで集まるのが難しいなら、せめてネットでリアルタイム中継してくれれば、多少は参加した気持ちになれたのに。
ビデオに撮って郵送って、なんなんでしょう。


ともあれ、これにて入学完了ということで、5月11日からはオンライン授業が始まるとのことです。
でも同じ私立中学でも、3月中に準備を済ませ、4月頭から普通にオンラインで授業している学校もある中で、この泥縄ぶりを見ると、学校側のITリテラシーが心配になってしまいます。緊急事態宣言についての見通しも甘かったのでは……
のんびり屋の筆者でもそう思うぐらいですから、意識高い系保護者のみなさまからの風当たりは、相当きついのではないでしょうか。
しっかりしてくださいね。

入学式が終わったので、これできずなも晴れて中学生なのですが……
「実感湧かないなあ」と、いまいち冴えない気分のパパなのでした。

2020年5月1日金曜日

マスク


コロナ騒ぎで相変わらず、品薄のマスク。
どこでも手に入らないので、筆者はしかたなく市販の使い捨てのマスクを捨てずに使いまわしていたのですが、裁縫の得意なママのお母さまが、我が家の分までマスクを手縫いしてくださいました。
ごらんのように、おしゃれな柄の布マスクです。
お母さんは、我が家だけでなく、ママの妹さんたちの家族の分も手縫いされたそうです。
ありがたく使わせていただこうと思います。


きずなの入学予定の学校からも、マスクが送られてきました。
話題の「アベノマスク」のようです。
我が家にはまだ届いていないのですが、学校には優先的に配布され、それが生徒に配られたようです。
きずなはこのところ、家から1歩も出ていないので、マスクをつける機会がないのですが、こちらもありがたく使わせていただこうと思います。
謝謝、でした。

2020年4月28日火曜日

Webカメラ


Webカメラを買いました。
eMeetという、中国・深センに本拠を置くメーカーの「NOVA」という製品。
お値段は7000円ほどと高めですが、その分、フルハイビジョン(1080p=200万画素相当)でフレームレートは30fpsと、Webカメラの中では高画質。
オートフォーカス、自動露出補正の機能があり、マイクもついています。


脚でそのままモニターのフレームを挟んで使える他、三脚にも対応。
マイク端子は使わず、USBケーブルだけで接続できるのも便利。
購入したのは今年の3月ですが、その後のコロナ騒ぎで、4月にはどこでも売り切れになってしまいました。


モニター上部のベゼルに設置。


見た目もなかなかスマート。
Zoomで使ってみたところ、画質・音質ともにクリアでした。
最近買い替えたiPadともども、これからしばらく、取材や打ち合わせに活躍してくれそうです。


筆者の場合は、早めに手に入れておいたので助かりましたが、テレワーク中心という仕事事情は世界中同じなので、アマゾンでもWebカメラは全種類が売り切れ、入荷の見込みも立たないようです。
一般のデジカメをWebカメラとして使うには、キャプチャーボードが必要で、こちらも売り切れ中。
きっと困っている人も多いでしょうね。
ネット記事を見たら、スマホをカメラの代わりに使うためのアプリもあるようです。
iPhoneでもAndroidでも、古いスマホでも大丈夫ということで、これは使えそう。
いずれにしても、早くこの騒ぎがおしまいになるといいですね。

2020年4月25日土曜日

宅配ボックス


コロナ騒ぎの影響で、これまでは手渡しで押印かサインが必要だった宅配便でも、ハンコなしの置き配が普通になってきました。
我が家でも通販で宅配ボックスを購入し、玄関に置くことに。


この中に付属品の南京錠と、我が家のハンコが入っています。
とりあえずカギはかけずに置いておいて、荷物が届いたら、宅配員の人にハンコをついてもらい、荷物を入れてカギをかけてもらう――という仕組み。
カギの他に、柱にボックスを結びつけるためのチェーンも付属していました。
購入したボックスは防水・保冷で容量も83リットルと大きめなんですが、ソフトバッグなので意外と軽く、風が強いと飛ばされてしまうんです。


こちらも付属品のシールを家の入口に貼って、「宅配ボックスがあります」とアピール。
実際やってみたら、小さい荷物は宅配ボックスではなく、ポストに入れてくれるようになりました。
ハンコなしでOKだと、いちいち受け取りに出たり、届くのを待っていたりしないでいいので、とても便利。
宅配員のみなさんもそう思っているのでは。
「最初からこうしておけば、再配達とかしないでよかったのにね」
と、夫婦でうなずきあったことでした。
コロナ騒動も、ちょっとはいいことがありましたね。

2020年4月22日水曜日

学校の宿題


きずなが何やら、ハサミでチョキチョキしています。


その正体は、スミレの花の絵。
庭に咲いていた花の中から、好きなのを選んで写生して観察するという、理科の宿題だそうです。


写生画を紙に貼りつけて解説をつけ、レポートに。
首都圏では、コロナ騒ぎで学校は全部休校になり、きずなが通う予定の中学でも、入学式も行われていません。
でもさすがにいつまでも休んでいられないということで、学校から宿題が出るようになったんですね。


こちらは習字の宿題。
「正月休みでもないのに、習字の宿題なんてよしてほしい」
とボヤいているのは、用具洗いをさせられている、ママ。
それもそろそろ本人にやらせたほうがいいのでは――と思うパパ。


地理の宿題は、世界地図づくり。
アジア、ヨーロッパ、アメリカと世界中の地図を描かなければいけないので、大変だったそうです。


こちらは算数の宿題。
でも、これだけではありません。


きずなが手にしているのは、折り紙。
これも算数の宿題だそう。
指定された立体図形を折り紙で製作するのです。


1人でやっていると、いつまでたってもできないので、やむを得ずママがお手伝い。
YouTubeで公開されている折り紙の動画を見つけて、真似してやってみます。


苦労の末、なんとか完成。
正二十面体だそうです。


ところが、これ1個だけではありませんでした。
次の課題は、さっきのよりさらに難しいものだったようで、またもママがお手伝いすることに。


何度も何度も作り直して、ようやく完成したのが、こちら。
金平糖(こんぺいとう)みたいな形。
「小星(こぼし)型十二面体」だそうです。
これは確かに、作るのが大変そう。


これ一つ作るのに、4時間以上かかったそうです。
「やっとできたあ」
と脱力していました。
でも数学の宿題が折り紙なんて、変わってますよね。


先生からの授業の動画配信も始まりました。
といっても、まだ理科だけだそうです。

私立校の中には春休み中から大量の宿題を出し、休校延長を見越して既に全教科で遠隔授業を始めているところもあるそうで、そういったところに比べるときずなの学校はのんびりしています。
でも進学校だけに、保護者からは相当なプレッシャーがあるでしょうね。
何かとユニークな教育で知られている学校だけに、これからどんなふうに授業を進めていくのか、パパも興味津々(きょうみしんしん)です。

2020年4月19日日曜日

センサー掃除


α7用に新しいレンズを買って、それをカメラにつけたところをK-5で写していたら、画面に黒い影のようなものが写っているのに気がつきました。
写真のカメラの左側のもの。
何枚か写した写真のどれにも同じように影が写っているので、センサーにゴミがついてしまったようです。


あわててカメラのセンサークリーニングを起動。
まだシミが消えません。
次にレンズを外し、ミラーアップしてブロワーでセンサーを吹いてみました。
今度はシミが消えました。
とりあえずゴミが取れたようです。
やれやれ。
でもなんだか気持ちが悪いので、PENTAXから出ている専用のクリーニングキットを買って、改めてセンサー掃除をすることにしました。


通称「ペンタ棒」というそうです。
アマゾンで売っています。
プラスチックの棒の先に赤いシリコンゴムがついていて、そのゴムをセンサーに押し当てて、ゴミをくっつけて取る仕組み。
取ったゴミは、今度はクリーニングペーパーで落とします。


一眼レフの場合、ミラーを上げないとセンサーが出てこないので、まずはカメラのレンズを外してミラーアップ。


使う前に粘着ペーパーに押し当てて、ゴムについているかもしれない汚れを取り除きます。
この作業は1回「ペタッ」とするたびに繰り返します。


棒をカメラの中へ。
10回ほどペタペタやって、終了。
簡単でした。


レンズをつけ、絞りをF22まで絞って白い壁を撮影。
壁の汚れとセンサーの汚れを見分けるために、何箇所か違うところを写します。
違う場所を写したのに同じところに黒いシミが見えたら、センサーの汚れ。
掃除の後で確認してみたところ、シミは見当たりませんでした。

同じ方法で、α7のセンサーも掃除。
こちらはフルサイズなので、APS-CサイズのK-5よりセンサーが大きいですが、ミラーレスなのでミラーアップは必要ありません。
同じようにチェックをして、
「うん、きれいになった」
と自己満足に浸ります。
やっぱり掃除の後って、気持ちいいですよね。
でも、レンズを買ってセンサーも掃除したのに、写すものがありません。
どこかに写真撮りに出かけたいなあ……

2020年4月16日木曜日

New レンズ


新しいレンズを買いました。
ソニーαシリーズ用の「FE20mm F1.8G」です。
この3月に出たばかりで、評判がよかったもの。


コンパクトで、逆光に強い広角レンズが欲しかったので、ついポチってしまいました。
お値段は10万円オーバー。
これでも最高級品の「Gマスター」とかではないんですけど……
ソニーのレンズって高いです……


α7Ⅲにつけてみました。
20mm、F1.8という仕様からすると相当コンパクトですが、それでもけっこう大きいです。
大きいと持ち出すのが面倒で、使わなくなってしまいますからねえ。
これはなんとか、許容範囲内。


付属の花柄レンズフードをつけたところ。
なかなかいい感じです。


20mmを使うのは初めてですが、画角はほぼ思っていた通りでした。
上の写真はF8で、画面がカットされるぎりぎりまでピントがきています。
カメラ側の補正も使っているので、直線部分の歪みは感じられません。
周辺部に近づくほど、広角特有の傾きが目についてきますが、こればかりはしかたないですね。


上の写真でピントがきている遠くの屋根は、太陽光を反射していて、肉眼だと目をそむけてしまうぐらいまぶしいのですが、見事に破綻なく捉えられています。
期待していた通り、逆光耐性は文句なし。
画質もいいです。
四隅で像が歪むということもなく、開放から解像度も十分。
色も自然です。


しかもこのレンズ、18cmまで寄れるんですよね。
料理写真用にぴったり。
オートフォーカスも速くて正確で、ほとんど迷いません。


これは庭の小さなスミレの花。
開放F1.8で、かなり寄って撮っています。
前後がなめらかにボケています。


下はPENTAX K-5とTAMRONのSP90mmで同じ花を写したもの。
色の設定は「雅」で、深みのある色合い。
SP90mmはボケがきれいなことで定評のあるマクロレンズなのですが、見比べてもFE20mm、がんばっています。
うーん。
使えますね、これ。高かったけど、気に入ったかも。

問題は、せっかく新しいレンズを買ったというのに、コロナ騒ぎでどこにも出かけられないということなのでした……

2020年4月13日月曜日

New iPad


千葉県では外出自粛が続き、きずなの学校もゴールデンウィーク明けまで休校が決まりました。
「このままゴロゴロしててもなあ」
ということで、オンラインで勉強でもさせようかと、iPadを買いました。

実は2011年に買った「iPad2」が今も家にあるのですが、昔の機種には新しいOSが入れられず、最近のアプリは基本的に使えません。
「さっさと買い換えろ」ということなんでしょうが、そういうメーカーの姿勢が好きじゃなくて、ずっと放っておいたもの。
ところが通信教育でも新しいiPadでないとオンライン授業を受けられないというところがあって――「Z会」というところ。Androidタブレットもだめで、新しいiPad一択だそうです。アップルと組んでるんでしょうねえ――やむえず、新しいのを買うことに。


上が今度買った、7代目のiPad。下が昔のiPad2。
昔のほうがベゼルが広い分、本体は大きいですが、画面は新型のほうが縦横とも大きくなっています。
手持ちのiPad2は、もう下取りでも値がつかず、
「Apple直販で新しいのを買ったら、無料で処分してあげるよ」
とのこと。
「だったらいいよ」
と思い、kindleでマンガを読むのに使っています。
逆に古いiPadでないと動かない、昔のゲームアプリもけっこうあるみたいです。
そういうアプリも、iCloud経由でアイコンだけは新型にも表示されるのですが、使おうとしてクリックすると「アップデートしてください」「削除しますか」と表示されるだけ。
こうなると余計、古いiPadも捨てられません。


さっそく新しいiPadをいじる、きずな。
さすがに動きはサクサクしています。


せっかくなので、オンライン英会話教室にも申し込みました。
見比べた末に、間違いがないだろうということで、最大手の「レアジョブ」に入会。
毎日1回、好きな時間にオンラインで1対1の授業を受けられるコースです。


フィリピンにいる女の先生に、か細い声でご挨拶。
最初はドキドキしたそうです。
何回か授業を受けたら、なれてきたようで、ときどき笑い声も漏れるように。


教材をスマホで見ながら、ヘッドフォンをつけて英会話のレッスン。
1日1回25分ですが、学校がずっとお休みだし、外出もできないので、気分転換にちょうどいい感じ。
きっとこれからしばらくは、オンライン教室は大盛況でしょうねえ。

2020年4月7日火曜日

天体観測


大きなダンボールを開けて、中から何やら取り出している、ママ。
実はこれ、法事の引き出物。
カタログで送られてきて、その中から自由に選んでいいという方式の引き出物で、きずなが選んだ品です。
その品とは……


なんと、天体望遠鏡。
はー。
今はそんなものまで、引き出物のカタログに入っているんですね。
でも引き出物の予算って、数千円止まりのはずですが……
(そんな値段で、まともな天体望遠鏡があるのかな)
と思ってしまう、パパ。


とはいえ送られてきたパーツを組み立ててみると、大きな三脚もついていて、 見た目、なかなか本格的。
ママときずな、ベランダに天体望遠鏡を持ち出して、あちこち見ています。
パパが同じことをやったら、盗撮と思われそう(^^;)。


さっそくその夜、庭に持ち出して、星を観測してみることに。


この日のターゲットは宵の明星、金星です。
電線の向こうに明るく見えています。
目立つので、肉眼だと簡単に探せるんですが、望遠鏡の視野は狭いので、ターゲットにぴったり合わせるのは大変。
ママときずな、2人でかなり苦労して、なんとか視野内に捉えることに成功しました。


で、見てみたのですが……
「目で見たのと、あんまり変わらないかも」
というのが、正直な感想でした。
倍率がそんなにないので、星とかは拡大しても、やっぱり点にしか見えません。
惑星も、多少は大きくなっても、それまで見えなかった模様が見えるというレベルではないんですね。


その後、しまわれたままになっていた天体望遠鏡ですが、今年の4月の満月は月が地球に近づくため、いつもより大きく見えるスーパームーン。
しかも天気も晴れということで、久しぶりに庭に持ち出されました。


入念にレンズを選んで合わせて……


望遠鏡を月に向けてみます。
月のクレーターとか、雑誌の写真で見るみたいにきれいに見えるかも、と期待したのですが……


金星のときと同じで、多少大きく見えるというだけで、別にクレーターがよく見えるとか、なかったそうです。
きずなもママも、がっかりした様子。
ちなみにパパは、望遠鏡の角度が垂直に近く、三脚をしても接眼レンズの位置が低くなりすぎるので、まともに覗くこともできませんでした。

まあ、こんなものですかねえ。
やっぱり雑誌の写真みたいな光景を見るには、もっとずっと高価な天体望遠鏡で、しかも使い方をよく知っている人が指導してくれないと、難しいのでしょうね。
そういえば昔、パパが顕微鏡をおねだりして買ってもらったときも、思っていたようには見えなくて、がっかりしましたっけ。
どの家でもみなさん、似たようなことをやっているのかもしれませんね(^^;)。


次の日は観測はあきらめて、月と一緒に記念撮影したのでした。